ブラッシングパウダー
アクセントカラー

(ネープルスイエロー/スノーホワイト)
3,800円(税込3,990円)



ゼノア化粧料 フェイシャルパウダー
フェイシャルパウダー
各28g
3,000円(税込3,150円)




ゼノア化粧料 酸性パウダー
酸性パウダー
80g 
1,500円(税込1,575円)


アクセントカラー(魔法のお粉)を使ってさらに美肌を演出しましょう。


「魔法のお粉」(アクセントカラー)はメイクの必需品です。
多少ファンデーションを厚塗りしていても、コンシーラを塗ってお肌に色むらが出ていても、光の乱反射で色むらを感じさせず、薄化粧に見せます。

また、塗っているファンデーション類の「粉っぽさ」が消えるので「ナチュラルメイク」に見え、「お肌のキレイな女性」といった印象を与えます。光のハイライト効果で透明感が出て、お顔が明るく輝きますよ。

お肌が「ピン!」と張って若々しく見え、くすみ、色むら、シミも目立たなくなります。
立体感が出て、小顔効果もあります。
お肌の色に関係なく、どなたにでも楽しくお使い頂けます。


≪メイクのコツ・その1≫
先に頬紅を付けておくとシミなどが頬紅の中に隠れて目立ちにくくなります。
その上からアクセントカラーを付けると 光の乱反射で更に「シミ」や「クスミ」が見えにくくなり、お肌の質感がワンランク、アップしますので是非お試し下さい。

●下記の写真のように用途に合わせてブラシを使い分けましょう。
より、ナチュラルに仕上がります。





≪メイクのコツ・その2≫
●「アクセントカラー1個分」を「フェイシャルパウダー1個分(28g)」の中に粉々に砕いて混ぜて使う方法もお勧めです。お好みで、アクセントカラーを増量することも可能です。
フェイシャルパウダーのような色付きのパウダーに混ぜ込んだ場合、「クリームのセット」でも「ネープルスイエローのセット」でも、どちらのセットをブレンドしても差はほとんどありませんが、今お使いのパウダーのお色よりも、やや白く明るく仕上げたい場合は「クリームのセット」を。 ナチュラルな仕上がりをお好みの場合は「ネープルスイエローのセット」をお使い下さい。
フェイシャルパウダーの「カバー力」にプラスして、光の魔法で「シミ」や「クスミ」を乱反射で隠し、さらに美肌に見せる効果があります。
「アクセントカラー」を多少荒くつぶしていても、パフ2枚を使い、パフの中にブレンドしたパウダーを良く揉み込んでから使うと、均等に「アクセントカラー」が混じりますので簡単です。


≪メイクのコツ・その3≫
「フェイシャルパウダー」に「酸性パウダー」を混ぜた中に、「アクセントカラー1個分」を混ぜる方法もあります。「フェイシャルパウダー」に「酸性パウダー」を混ぜ込むと、「ルーセントパウダー」のように透明感が増します。



ティッシュなどの上で
混ぜ合わせます。


頬紅よりも少し広範囲に


眉山下は小さいブラシで正確に塗ってください。

大き目のチークブラシにまんべんに取り、手の甲かティッシュの上で軽く色を混ぜ合わせます。

チーク ブラシ (高級山羊毛・木軸)
長さ:約17.5cm 3,500円(税込3,675円)

頬紅を付ける前でも、付けた後でも、頬に頬紅よりも少し広範囲に塗るだけでOKです。
お肌がとても薄くて張りがあるように見え、 お顔が一瞬で明るく輝きます!
大好評の方法ですので是非お試し下さい。

シャドー ブラシ (松リス毛・木軸)
長さ:約17cm 1,500円(税込1,575円)

同時に眉山下もハイライトをお忘れなく。
よりお顔に「立体感」が出て「小顔」に見えます。
表情が明るくモダンに見えて、美人度アップにはとても効果的です。




ゼノア化粧料 メイクアップのテクニックトップページに戻る






ゼノア化粧料 まゆずみ
まゆずみ2色セット
(墨色・ダークブラウン)
3,300円(税込3,465円)







アイシャドー
6色セット
4,500円(税込4,725円)


眉を描くには2つの方法があります。

●「まゆずみ」を使う方法(黒髪〜少し毛染めをしている方にお勧め)
●「アイシャドー」を使う方法(少し毛染めをしている方〜明るいカラーの方にお勧め)

【まゆずみの使い方】
ブラウンとダークブラウンの2色セットになっています。
2色を混ぜて使いますと、どなたにでも似合う、自然で優しいお色を作ることができます。
タール色素やレーキ類のように肌や粘膜に浸透した後、色素沈着を起こし、色あせしてクマやシミを作ったり、くすんだ褐色にすることもありません。
《まゆずみは色々な用途に使えるのでとても重宝です。》
★アイライナー
★アイシャドーにもなります。



【まゆずみとしてのアイシャドーの使い方】
上段・真ん中のブラウンは髪を少し明るいカラーに染めた方が、ブラウンの眉墨のベースとしてお使い頂くととても美しい眉毛に仕上がります。
髪を染めていない方でも、眉毛の多い方には眉の色が軽くなると表情がやさしくなるのでお勧めです。
この眉ブラシの毛の先端にごく少量ブラウンを取り、眉毛をとくだけですのでとても簡単です。またアイシャドーとしてお使い頂いても、どなたにでも似合う重宝なお色です。


眉ブラシ (ナイロン毛・AS樹脂)
長さ:約12.5cm
250円(税込262円)



まゆずみには純正ブラシが2本付いていますが、簡単にキレイにつけるにはやはり上記のような「幅の細めの歯ブラシ状の眉ブラシ」を使い、ごく少量眉墨を取り、眉毛を毛並みに添ってとく方法が一番簡単で、どなたにでも自然に描けます。
ブラシの先端部を使い、眉毛をとかすようにします。
自然な眉毛に仕上がります。
眉の薄い方にもお勧めの方法です。
毛量が多く見えますし、ナチュラルです。

眉尻を細く線描きする場合は、下記の専用眉ライナーをお使い下さい。
平筆(側面から見ると平たい筆)ですので繊細なラインが描けます。


眉ライナー(木軸・イタチ毛・クローム金具)
長さ:約12.5cm 1,500円(税込1,575円)




ゼノア化粧料 メイクアップのテクニックトップページに戻る







●目尻の真上より、ほんの少し内側が、眉山のポイントとなる最も高い位置です。
●眉尻は眉頭と同じ高さにあるとバランスが取れます。
それより上で眉尻が終わっている場合は、若々しい印象になります。
それより下まで長く描き過ぎると眉が下がってバランスが悪くなります。
●眉の長さは長めにすると女性らしく、眉尻を短めにすると若々しい印象に仕上がります。
●ご年配の方は柔らかいカーブの細めの眉を描きがちですが、 直線的で太目のスポーティな眉にした方が逆に若々しく見えます。
もし、丸みのあるアーチ型の眉がお似合いの方は、少し眉を全体的に太めに描かれると、生き生きとした感じが出やすくなります。
●若い時代は流行に合わせて色々な眉を楽しまれますが、抜く事はあまりお勧めしません。眉毛はカットしたり、剃って形を整えられた方が、太眉が流行った時に便利です。一旦抜いてしまうと元通りの毛並みの揃った眉毛にはなかなか戻りません。
年齢と共に眉は自然に減り薄くなります。そのことも考えながら、眉毛はたとえ1本でも大切にしましょう。




ゼノア化粧料 メイクアップのテクニックトップページに戻る











マツゲの生え際から
グラデーションをつけて

アイシャドーは洋服の色に合わせると素敵です。
●アイシャドーはシャドーブラシでマツゲの生え際から塗り始めて、上へ上へ少しづつグラデーションをつけながら骨のくぼみまできちんと塗ると最も目が大きく自然に見えます。まぶたの上部は殆どシャドーが付きませんがその程度の方が自然です。
●ブラウンや濃いブルーは後からアイシャドーチップで目じりの部分に重ねて乗せると目の印象が生き生きして小顔に見えます。
●アクセントカラーの(スノーホワイト・クリーム・ネイプルスイエローなど)は、まぶたの中央にのせましょう。立体感が出ます。
●濃い色の場合、下まぶたのシャドウは、上まぶたに塗ったチップの残りを塗る位がナチュラルです。



シャドー ブラシ (松リス毛・木軸)
長さ:約17cm 1,500円(税込1,575円)



アイシャドー チップ (ポリウレタンフォーム・木軸) 
長さ:約16cm 500円(税込525円)




眉墨をシャドーに使ってさらに美人度アップ!
●眉墨の墨色(濃いほうのお色)を上手に使いこなしましょう。
シャドーカラーとしては最高に使いやすく、 左の写真のような位置に入れると自然な影が入りまつ毛が深々と見え、写真写りが抜群に良くなります。
さらに印象深い、「黒目がちの瞳」に仕上げたい場合は下記でご案内したように、仕上げに必ずアイラインを引きましょう。
目の印象がはっきりして、まつ毛が濃く見え、ますます写真写りが良くなります。
勝負の日には必ず 眉墨シャドーで影を付けた後、アイラインで黒目がちの目元を作りましょう!



ゼノア化粧料 メイクアップのテクニックトップページに戻る






ゼノア化粧料 まゆずみ
まゆずみ2色セット
(墨色・ダークブラウン)
3,300円(税込3,465円)


まゆずみはアイライナーやアイシャドーとしてもご利用頂けます。

タール色素を使ったアイライナーやアイシャドーを使い続けると、どうしても目の周りに色素が残り、メイクの年数に比例してクマのような色素沈着を起こしがちです。
特に目の周辺の皮膚は薄くデリケートですので、タール色素やレーキ類を使っていない良質のものをお使いください。目の周りに使ってもにじみにくいので安心です。




綿棒を使う











マツゲとマツゲの間を
埋めるように描く


【アイラインの引き方】
まゆずみの墨色(ほとんど黒に近いお色)を使います。
アイラインは引く道具によって全く異なった印象になります。
楽しいですのでTPOに合わせて色々な方法をお試し下さい。

●普通の太さの綿棒で引く方法(少し幅広めに引けます。シャドーと兼用の場合お勧め)
●赤ちゃん用の細い綿棒(どなたでもそれなり細めに引くことが出来ます。後でぼかしても)
●アイライナーブラシを使って引く方法(まつ毛際に細く引けるので、より美人度アップ)

★普通の太さの綿棒で引く場合は、少し幅広くラインが引けますが、多少の事は気にせず引きましょう。すぐにコツが解ります。ラインのまつ毛際は残し、後はまぶたの上へ上へ指で伸ばしてぼかして下さい。シャドー兼用です。アイシャドーを塗っていない場合は、影色の自然なシャドーになります。アイシャドーを付けた上から重ねても、アイシャドーの色が引き締まり、とても綺麗に仕上がります。

★赤ちゃん用の綿棒で引く場合は綿棒の先にまんべんに取り、まつげとまつげの間をなぞるように引きますと失敗がありません。この方法ですと程々の太さのラインが引けます。丁寧に書くのがポイントです。はみ出した部分はまぶた側に伸ばし、ぼかすと綺麗です。
まぶた側に広げたくない場合は綺麗な綿棒ではみ出した部分を拭き取ってください。

★アイライナーブラシを使って引く場合は、ブラシを立てずに少し横に倒してブラシの先で まつ毛とまつ毛の間を埋めるような感じで描くと、まつ毛の本数が多く見え、彫りの深い目元美人になります。ラインを引く時は、眉下を少し指で引き上げて描くと描きやすいです。
もし、眉墨が硬くなっていたらブラシの先を少し水で濡らしてから眉墨を取って下さいね。ケーキライナーのように薄く線状に引きやすくなります。

アイライナーブラシ (ナイロン毛・木軸)
長さ:約15cm 800円(税込840円)



目を閉じたところです。
ラインの長さは目を開けたときに目じりの1番最後に生えているまつ毛からはみ出さない位が理想的です。
目を閉じても影のようにラインがありますので、彫りが深く女性らしく見えます。




ゼノア化粧料 メイクアップのテクニックトップページに戻る







根元から毛先に向かって
3回位に分けて





ビューラーを反対に持ち
下マツゲをカールさせる

目元をパッチリさせたい場合はビューラーをお使い下さい。
ビューラーを軽く閉じたり、開けたりしながら3回位に分けて根元から毛先に向けてかけるとより自然です。
ビューラーのサイズも色々出ております。
ご自身の目の幅やカーブに合った物をお探し下さい。
ビューラーが目のサイズにピッタリ合うと、とても簡単に失敗なくカールできます。
ミニビューラーは、目じり側のマツゲをカールさせる時に便利です。

ただしビューラーも使いすぎると、まつげの抜ける原因になりますので、普段の日は軽くソフトにお使い下さい。



意外とご存知ないのですが、ビューラーを反対に持ち下マツゲに使う方法もあります。
このテクニックを使うと下マツゲがカールしてさらに目が大きく見えます。(上下をカールすると目の大きさは約1.3倍に見えます)
横から見た時に、東洋人独特の平面的なお顔が立体的に見えるメリットもあります。
目をパッチリさせる事により、お顔が小さく見え、目の印象も深くなり写真うつりも良くなります。




ゼノア化粧料 メイクアップのテクニックトップページに戻る







ゼノア化粧料 ブラッシングパウダー
ブラッシングパウダー
2色セット
4,000円(税込4,200円)

ファンデーションを1色だけで塗った場合はどうしてもお顔が平面的に見えますので、頬紅をお使いください。
自然な立体感が出ますし、肌が生き生きして若々しく見えます。

日本人の肌には年齢に関係なくサーモンピンクが一番なじみやすく、映えるようです。
「ブラッシングパウダー」はオレンジ系とピンク系の2色を混ぜるとちょうど良いサーモンピンク色になります。
サーモンピンクは自然な頬の赤みに近いので、色々な口紅のお色にも自然に馴染みます。



頬紅を塗る範囲


黒目の中心から外側
鼻の長さまででストップ

2色を混ぜ合わせます。
そのあと、ティッシュか手の甲で軽く色を馴染ませて粉の量を調整して使うと、より自然に仕上がります。




頬紅は黒目の中心より外側に塗ります。
内側まで入れてしまうとバランスが悪くなります。
下方向へ向かっては、鼻の長さまででストップしてください。




ゼノア化粧料 メイクアップのテクニックトップページに戻る






ゼノア化粧料 リップカラーはな
リップカラーはな
6色セット
5,000円(税込5,250円)

「リップカラーはな」を塗ります。紅花口紅5色とリップクリーム1色のセットです。
リップクリームは口紅の上から艶出しとして使っても美しい今風の仕上がりです。

また、先にリップクリームを取り、ごく少量赤っぽい色を加えて塗ると赤いリップグロスになります。


ゼノア化粧料 フェイシャルパウダー
フェイシャルパウダー
各28g
3,000円(税込3,150円)



どうしても口紅を落ちにくくしたい日は、ごく少量の粉で軽く押さえて下さい。
(粉はフェイシャルパウダーに限りません。)
その上から更にリップを塗るとみずみずしい仕上がりになります。
粉が多すぎると唇が乾燥しますのでお勧めではありません。








 

ゼノア化粧料通販愛情石鹸生活 ゼノア化粧料通販石けん生活 ゼノア化粧料通販熊野筆・化粧筆・メイクブラシの通販専門店 花咲

プライバシーポリシーサイトマップお問い合わせ
Copyright(c)2001-2012,PlanningOfficeRie Co.,Ltd,All Right Reserved.
このサイトに掲載のイラスト・写真・ロゴ・文章等の無断転載・複製を禁じます。
***Friend Link***
[フードと地方名産] [日用品] [マナー贈答と一般雑貨] [住居とインテリア] [趣味とスポーツ] [アパレルとファッション] [制服/ユニフォーム/作業服] [製造/コンサルティング/サービス]